ABOUT 2 MINUTES / NO INPUT

約2分、12項目を選ぶだけ。
社内ITの見落としをすぐ確認。

会社名やメールアドレスの入力は不要です。気になる項目を選ぶと、優先して確認したい領域と次に取る行動がその場で分かります。

かかる時間の目安 2

分ほど

12項目を選ぶだけ。回答内容は送信・保存されません

01すぐ結果表示登録や待ち時間はありません

02優先課題が分かる最初に確認する領域を整理

03次の行動が分かる結果に合う確認方法をご案内

CHECK

迷う項目も含め、当てはまるものを選ぶだけです。

正確な情報を調べてから始める必要はありません。「できていない」「分からない」「担当者によって認識が違う」場合はチェックしてください。

選択した項目 0 / 12
社内IT管理の確認項目

HOW TO READ

診断結果は、該当数と領域の両方を確認します。

チェック数は社内IT全体の整理状況を、選択が多い領域は優先して確認する課題を示します。点数だけで良し悪しを決めず、担当者が変わっても同じ対応を続けられるかまで確認してください。

LEVEL 10~2件

基本を維持

大きな抜けは少ない状態です。現在の台帳や手順が最新か、定期的に確認します。

LEVEL 23~5件

一部を整理

該当が多い領域から、台帳・手順・担当者を一つずつ明確にします。

LEVEL 36~8件

優先対応

故障・退職・事故に備え、確認先と初動を社内で共通化する段階です。

LEVEL 49~12件

全体整理

製品を追加する前に、端末・アカウント・契約・連絡先・手順を横断して整理します。

SIX AREAS

社内IT管理の6領域を確認します。

専任の情報システム担当者がいない中小企業でも、現在地と最初に整える領域を把握できるよう構成しています。

  • PC・端末管理利用者、購入日、保証、返却、再利用・廃棄
  • ネットワーク回線、ルーター、Wi-Fi、VPN、障害時の連絡先
  • アカウント・入退社利用サービス、権限、管理者、発行・変更・停止
  • セキュリティMFA、バックアップ、不審メール・紛失時の初動
  • ベンダー調整販売店、回線会社、保守会社、契約・連絡先
  • 運用体制相談窓口、判断担当、対応履歴、定期的な改善

FAQ

社内ITセルフ診断について

どのような会社を対象にしていますか。

専任の情報システム担当者を置きにくく、経営者・総務・詳しい社員がIT対応を兼務している中小企業を主な対象としています。

回答内容は送信・保存されますか。

回答内容は当社へ送信されず、サーバーにも保存されません。ブラウザ上で診断結果を表示するためだけに利用します。

チェックが少なければ安全ですか。

この診断は管理状況を整理する簡易確認です。安全性、法令・ガイドラインへの適合、事故が起きないことを保証するものではありません。

診断後は何から始めればよいですか。

選択が多かった領域から、対象の一覧、担当者、連絡先、対応手順を確認します。すべてを一度に変更せず、業務への影響が大きい項目から進めます。

NEXT STEP

必要なのは、製品を増やすことより、
確認と更新を続ける担当を決めること。

診断項目は、社内ITの日常運用で抜けやすい領域です。当社は単発の設定だけでなく、状況整理、判断、一次対応、記録、ベンダー調整を外部情シスとして継続して支援します。